自分自身の問題を理解し解決した後、
自分を無にできる頃、
人をaisuruことができる。

氣軽にaisuruというのは、
言葉が未だ血肉に程遠く、
人を畏れ敬う力の欠乏。

愛とは、畏れ敬うこと。
人をひき受け、
自分自身の心と身体にとり込むこと。

この愛で自分の心を満たし、
つねに自分を超えた存在に氣づく。
人生の目的のひとつ。
Receiving the Stigmata
Receiving the Stigmata(1429)

大きな笑顔の佳き週末を

感謝